4月13日(土)天気に恵まれ快晴の中、48期9名の入団式を開催しました。
少年野球を経験してきた選手、未経験だけど野球が好きな選手、みんな大きな期待と夢を持って来たことでしょう。
先ずは少数精鋭ならではの全員野球でいっぱい野球を楽しんでください。
そして、技術の向上を図ってすごい選手になってくださいね。
応援してます。野球やろうぜ!


4月13日(土)天気に恵まれ快晴の中、48期9名の入団式を開催しました。
少年野球を経験してきた選手、未経験だけど野球が好きな選手、みんな大きな期待と夢を持って来たことでしょう。
先ずは少数精鋭ならではの全員野球でいっぱい野球を楽しんでください。
そして、技術の向上を図ってすごい選手になってくださいね。
応援してます。野球やろうぜ!


横浜泉リトルシニアは父母の支援で成り立っております。
47年間続いているチームです、選手や指導者のためによかれと思ってやってきたことが過剰になりすぎていたかもしれません。
少しずつ非効率や過剰になっていたことを改善しチーム全員がハッピーになれるように進めてまいります。
応援のほどよろしくお願いいたします。
3月16日(土) 第45期謝恩会が開催されました。45期生全選手の進学先が決まり、チームスタッフ、指導者、審判部の皆様をお招きしこの約3年間の感謝の気持ちを選手、父母ともにお伝えさせていただきました。45期は小学校6年生時にコロナウィルスが発生、自粛期間等もあり、泉シニアの入部自体も16名でスタートを致しました。その間、数々のオープン戦、公式戦の中で確かな成長を感じることができました。当初より16名の少人数でスタートしましたが、今日この日晴れて卒部式を12月に行い、謝恩会に参加したメンバーは15名。1名の退部者はあったものの、最後まで仲間を思い遣り走り抜けることができたこと、万感な想いを持って式典を見つめておりました。
試合へ出場できた選手、出場の機会に恵まれなかった選手、秋の悔しさを晴らし願いを叶えた選手など、様々な立場の選手がいたことは確かです。それでも仲間を想い、それぞれの役割の中で全力で本気で全国を目指し戦い抜いてくれた息子たちに我々保護者は感謝しかありません。
神﨑監督をはじめ、皆様よりいただいた激励の言葉を胸に高校野球の世界へ立ち向かっていく15名の息子たちに心よりエールを贈り、今後の彼らの活躍を大いに期待しています。
後輩たちも夏季大会へ向け頑張っています。45期が成し遂げることが出来なかった全国の舞台へ進んでくれることを期待しています。 第45期 HP担当



横浜泉リトルシニアでは体験会を実施しております。
現在10名の入団が決まっております。来年度(48期)は定員を20名とさせていただきます。
ご検討のほどよろしくお願いいたします。
体験会では保護者の皆様へ次のような運営方針を説明しております。
横浜泉リトルシニアは目の行き届く範囲(人数)での運営を基本としている。
これは選手個人の成長を見逃したくないからだ。中学3年間の成長は早いし、そのタイミングは選手個々で様々である。選手それぞれが成長のタイミングを迎えたその時、すぐに兆しを掴みチャンスを与えてやりたい。決して多いとは言えない中学3年間での成長の兆しを、取りこぼすことなく成長体験に変えることが更なる成長につながると信じている。
確かに人数が多ければ運営も楽になりチームを強くする近道だと思う。しかしながら選手個々の成長と天秤にかけたとき、人数が多すぎることの弊害を無視することはできないという思いだ。それにケガなど体調面の変化にもすぐに気づけないと、中学3年間どころか野球人生にも影響してしまう。高校野球への進路なども。長い歴史に裏付けされた実績を活かし、できるだけ力になりたいと思っている。入部されれば、ぜひ選手・保護者との会話を多くとっていきたい。こういったことから人数だけを追い求めないことにしている。
※本年度より個人課題の具体化による成長を目的とし、個々の目標シートを選手、指導者スタッフ及び父母と作成し野球面・生活面・勉強面を一緒に達成させていきます。
一方で多くない人数で運営するため、チームの支援活動も保護者の負担も必要となるが過大にならないよう指導者も父母会と率直な意見を交換し、随時運営内容を見直している。
特にいわゆるお茶当番などの父母会の役割についても、監督自ら先頭に立ち、できる限り削減するよう指導スタッフと父母会及び事務局で三位一体となり意識改革を加速しているところだ。※前年度よりかなりの見直しを行い削減できました。
このように指導スタッフと選手・保護者で密度の高いコミュニケーションをとり横浜泉リトルシニアで、ぜひ貴重な中学3年間を過ごしてほしい。
横浜泉リトルシニアでは、随時練習体験を受け付けております。体験希望については、横浜泉リトルシニア連絡先まで、お気軽にお問合せください。
メールアドレス: contact@izumi-s.net
090-7734-1728(事務局・野口)
座間シニアと対戦し勝利しました。
次戦は3月9日(土)神奈川綾瀬シニアと対戦予定です。
応援よろしくお願いいたします。
硬式野球クラブへと検討中の保護者向け説明会となります。(どなたでも参加可能です。)
来年度入部予定及び体験者でグランドで説明に参加いただけなかった保護者、チームに興味がある方、是非ご参加ください。
日時:2024年1月28日(日) 18:00~
場所:ユーコープ ハーモス深谷(横浜市戸塚区深谷町1055-1)
説明内容:①入部要綱の説明 ②父母会について ③その他質疑応答
参加希望者は、人数把握のため事前に事務局野口までお問い合わせ下さい。
※メールでも電話でも構いません。
<ご連絡内容>
1.お名前(ふりがな)※メールの場合
2.少年野球チーム名
3.参加人数
横浜泉リトルシニアでは毎週末体験会を実施しております。
体験会では保護者の皆様へ次のような運営方針を説明しております。
横浜泉リトルシニアは目の行き届く範囲(人数)での運営を基本としている。
これは選手個人の成長を見逃したくないからだ。中学3年間の成長は早いし、そのタイミングは選手個々で様々である。選手それぞれが成長のタイミングを迎えたその時、すぐに兆しを掴みチャンスを与えてやりたい。決して多いとは言えない中学3年間での成長の兆しを、取りこぼすことなく成長体験に変えることが更なる成長につながると信じている。
確かに人数が多ければ運営も楽になりチームを強くする近道だと思う。しかしながら選手個々の成長と天秤にかけたとき、人数が多すぎることの弊害を無視することはできないという思いだ。それにケガなど体調面の変化にもすぐに気づけないと、中学3年間どころか野球人生にも影響してしまう。高校野球への進路なども。長い歴史に裏付けされた実績を活かし、できるだけ力になりたいと思っている。入部されれば、ぜひ選手・保護者との会話を多くとっていきたい。こういったことから人数だけを追い求めないことにしている。
※本年度より個人課題の具体化による成長を目的とし、個々の目標シートを選手、指導者スタッフ及び父母と作成し野球面・生活面・勉強面を一緒に達成させていきます。
一方で多くない人数で運営するため、チームの支援活動も保護者の負担も必要となるが過大にならないよう指導者も父母会と率直な意見を交換し、随時運営内容を見直している。
特にいわゆるお茶当番などの父母会の役割についても、監督自ら先頭に立ち、できる限り削減するよう指導スタッフと父母会及び事務局で三位一体となり意識改革を加速しているところだ。※前年度よりかなりの見直しを行い削減できました。
このように指導スタッフと選手・保護者で密度の高いコミュニケーションをとる横浜泉リトルシニアで、ぜひ貴重な中学3年間を過ごしてほしい。
横浜泉リトルシニアでは、随時練習体験を受け付けております。体験希望については、横浜泉リトルシニア連絡先まで、お気軽にお問合せください。
1月4日の特別練習日に遊びに来てくれました。
※広報担当者忙しく更新遅れてます(;^_^Aすみません
近々また来てくれる情報ありですよ~

神奈川の強豪高校へ進学した先輩たち、大学で硬式野球を続けている先輩や独立リーグで頑張っている先輩、社会人野球で頑張っている先輩がいっぱいグランドに来てくれました。
OB戦では大きなホームランまで出て大きく盛り上がりました。
いっぱいグランドに来て後輩指導をお願いいたしま~す。
ありがとうございました。


1月3日 相州春日神社へ必勝祈願に行ってきました。
今年はいい結果を残せるように頑張っていこう!!!

12月22日号に関東連盟5支部全チーム主将 来季意気込みが掲載されました。


12月23日(土)藤沢翔陵高校にて決勝戦及び3位決定戦が行われました。
泉シニア推薦チームが優秀な成績を残しました。おめでとうございます。
■泉シニア推薦チーム結果
優勝 旭区選抜 3位 オール川島


毎年恒例のOB交流戦を行います。
お待ちしてます。
■集合 8:00
■試合開始 9:00~ → 10:00~


