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日本リトルシニア中学硬式野球協会
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毎週体験にご参加いただいてます。
先週はAMのみの体験予定でしたが楽しくてPMもと言ってくれている体験の選手もいました。今週も体験のご連絡をいただいております。
何回でも参加くださいね。
<体験内容>
硬式ボールでキャッチボール、バッティング(マシン及び手投げ)、ノック(内外野)など
※父母にはご希望によりグランドの施設及び設備の説明も行っております。
横浜泉リトルシニアでは毎週末体験会を実施しております。
体験会では保護者の皆様へ次のような運営方針を説明しております。
横浜泉リトルシニアは目の行き届く範囲(人数)での運営を基本としている。これは選手個人の成長を見逃したくないからだ。中学3年間の成長は早いし、そのタイミングは選手個々で様々。選手それぞれが成長のタイミングを迎えたその時、すぐに兆しを掴みチャンスを与えてやりたい。決して多いとは言えない中学3年間での成長の兆しを、取りこぼすことなく成長体験に変えることが更なる成長につながると信じている。確かに人数が多ければ運営も楽になるし、チームを強くする近道だと思う。しかし、選手個々の成長と天秤にかけたとき、人数が多すぎることの弊害を無視することはできないという思いだ。それにケガなど体調面の変化にもすぐに気づけないと、中学3年間どころか野球人生にも影響してしまう。高校野球への進路なども。長い歴史に裏付けされた実績を活かし、できるだけ力になりたいと思っている。入部されれば、ぜひ選手・保護者との会話を多くとっていきたい。こういったことから人数だけを追い求めないことにしている。
一方で、多くない人数で運営するため、チームの支援活動も保護者の負担が過大にならないよう、指導者も父母会と率直な意見を交換し、随時運営内容を見直している。特にいわゆるお茶当番などの父母会の役割についても、監督自ら先頭に立ち、できる限り削減するよう指導スタッフと父母会両者の意識改革を加速しているところだ。このように指導スタッフと選手・保護者で密度の高いコミュニケーションをとる横浜泉リトルシニアで、ぜひ貴重な中学3年間を過ごしてほしい。
横浜泉リトルシニアでは、随時練習体験を受け付けております。体験希望については、横浜泉リトルシニア連絡先まで、お気軽にお問合せください。
今月から開催される湘南レーベルカップ(一年生大会)の背番号が授与されました。
一年生(47期)は入団して初めての公式戦となります。練習してきた成果をぶつけていこう!
高校野球を終え、甲子園出場を果たした立命館宇治高等学校の42期OBが挨拶に来てくれました。そして、大学でもやります!と話してくれました。
特別練習期間にはワカトレでフィジカルの向上を図りました。
怪我の予防につながりパフォーマンスアップに繋がっていることを実感しています。
今回のトレーニングは股関節の柔軟性、体幹の強化に取り組みました。
46期がAチームとなり活動がスタートしました。
毎年恒例の夏期特別練習を乗り切り8月20日(日)に初戦を向かえます。
みなさま応援よろしくお願いいたします。
46期主将、副主将
チームメンバーより推薦され中倉主将(中)、給前副主将(左)、兵頭副主将(右)が決定しました。チーム一丸となって上を目指してがんばろう!
日本大学 硬式野球部に所属している須永先輩(左)、小川先輩(右)が自主トレーニングをかねてグランドに来てくれました。
そして、まだまだ上を目指して頑張りますよ!と話してくれました。
7月30日(日)横浜泉リトルシニア45期最後の公式戦となる神奈川県大会2回戦が横浜泉リトルシニアグラウンドで行われ、横浜東金沢リトルシニアと対戦した結果、2-8で敗退いたしました。これにより、横浜泉リトルシニア45期は公式戦全日程を終了し引退となりました。これまでの応援、誠にありがとうございました。
このメンバーで公式戦を戦う姿、練習に明け暮れる姿が見れなくなるのは正直寂しさがありますが、中学野球の終わりは高校野球へのスタートです。これからの半年間、十分に充電し、本番の高校野球へ進んでほしいと思います。
今日を境に、46期生を中心とした新Aチームがスタートとなります。永きに渡って受け継がれてきた伝統と、今の時代に沿った取組みを融合させ、強くて楽しいチームを目指していってくれると思います。今後とも、横浜泉リトルシニアへの応援を宜しくお願いします。
また、45期ホームページ広報担当としての私の投稿も今回が最後になります。不慣れ、不向きな為、内容行き届かない部分も多く大変失礼いたしました。投稿につきましても46期が継続させていただきますのでこれまで同様、どうぞ宜しくお願いします。45期広報担当 濱田
7月23日(日)横浜泉リトルシニアグラウンドの第1試合にて、湘南平塚北リトルシニアと対戦した結果、4-5で勝利いたしました。次戦2回戦は7月30日(日)横浜泉リトルシニアグラウンドの第一試合にて横浜東金沢リトルシニアと対戦いたします。45期、3年生最後の公式戦です。御声援よろしくお願いします。
夏の高校野球を終えた高校3年生の泉リトルシニア42期OBがグラウンドに挨拶に訪問されました。皆晴れやかに、そしてこれまでの軌跡を報告してくれました。大きな区切りを迎えた彼らのこれからの飛躍を期待しています。
左から、岩本コーチ、福崎事務局長、中武君(藤沢翔陵)、鍵渡君(藤沢翔陵)、神﨑監督、岩本君(藤沢翔陵)、森永コーチ、石原コーチ、芦川コーチ
総合スポーツ用品メーカーのSSK(エスエスケイ)様により、体成分分析装置InBodyを使用させていただき選手全員の身体を測定しました。InBodyはオリンピックやパラリンピックを目指すトップアスリートやプロスポーツ選手にも広く使われています。競技力向上を目的に、体成分管理としては勿論、InBodyが提供する部位別測定情報から筋肉均衡が分かり、アンバランスの矯正や故障の予防に繋げることも可能です。測定結果の見方、改善方法などを丁寧にご説明いただいた後、「インナーマッスルの鍛え方」をTHERABAND(セラバンド)を使用して講習をしていただきました。
横浜泉リトルシニアでは、今回のような超ハイテク機材を用いた測定会や、月に2度開催しております「動き」を鍛えるパーソナルトレーナーの若林 孝誌さんによるフィジカルトレーニングを継続的に実施しております。成長期真っ只中の中学生にとって、その先に繋がる身体づくりや指導を心掛けております。
夏の高校野球を終えた高校3年生の泉リトルシニア42期OBがグラウンドに挨拶に訪問されました。皆晴れやかに、そしてこれまでの軌跡を報告してくれました。大きな区切りを迎えた彼らのこれからの飛躍を期待しています。
左から 芦川コーチ、福本君(横須賀学院)、森永君(藤嶺藤沢)、大竹君(日大)、根岸君(藤嶺藤沢)、海江田君(鎌倉学園)、神﨑監督、石田君(日大)、辻野君(藤嶺藤沢)、寺松君(横浜商大)、福崎事務局長、薬袋コーチ、岩本コーチ
6月18日(日)横浜泉リトルシニアグランウンドの第一試合にて、海老名リトルシニアと対戦した結果、9-7にて勝利いたしました。次戦3回戦は6月24日(土)海老名球場の第二試合にて浜松南リトルシニアと対戦いたします。御声援よろしくお願いいたします。
2023年6月17日(土)小田原球場の第二試合にて、湘南ボーイズと対戦した結果、3-1で敗戦致しました。最終回まで同点で迎え、息詰まる投手戦のなか選手たちは全てを出し切り戦い抜いてくれました。全国を目指し、本気で取り組んだこの一年。もう一歩のところで届くことはできませんでしたが、確かな成長を感じた、かけがえの無い一戦でした。三年生にとっては残すは神奈川県大会のみ。45期生らしく最後まで全力を出し切り、思い残すことなく次のステージに進んで欲しいと思います。御声援宜しくお願いします。
5月28日(日)横浜泉リトルシニアグラウンドの第一試合にて、船橋リトルシニアと対戦した結果、11-0 3戦連続のコールドにて勝利致しました。次戦、ベスト16進出をかけて強豪世田谷西リトルシニアと対戦致します。御声援宜しくお願いします。